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2013-08-19 17:36 | カテゴリ:Health・健康
春先の肌荒れが回復後、何度か肌荒れを起こし一進一退をくりかえしていました。

カナダに住んでる時、少しは乳児湿疹などはあったけど、こんな肌荒れひどくなかったのにな…。と思っていたら、ふと気が付くと さやぞうさん、毎日、ままぞうさん と ぱぱぞうさん 交互に要求していました。


・・・灯台下暗し・・・!!!

牛乳で肌荒れ!!!


こんなところに肌荒れの原因が・・・!!!


アトピー性皮膚炎、喘息、痰などの病気を引き起こす異種タンパク質。
(極端な話、死に至ることもある)

カルシウム何かは牛乳に含まれるリンのせいで逆に流出しちゃうし。
(骨粗鬆症や骨折の多いのは牛乳接種の多い土地)

忘れてはいけない不透明な牛乳業界の製品検査体制。
(いまだに民間の監査入れて公開しようとしない)

どれだけ放射性物質が含まれているかも不明なのに。
(少量でも内部被ばくは避けるべき)


牛乳は危険?杜整体院

牛乳には危険がいっぱい

少量の牛乳なら…と思っていたのが大間違いでした。

そして牛乳を断って数日後にはお肌はすこぶる快調!!
もう数週間はごく少量のワセリンだけでスベスベお肌です。
(もちろんツメはやすり掛けしていますw)


アトピー性皮膚炎や肌荒れで悩んでいる方。
ぜひ牛乳を断つことを試してください。
カルシウムは干しエビやゴマ、切り干し大根の方がよっぽど牛乳の何倍も含有しています。

カルシウムの多い食材

子供の肌が荒れて大変なお母様方。
ほんの1~2週間でも騙されたと思って試してみてください。
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2013-06-04 15:22 | カテゴリ:Health・健康
薬局では薬剤師がいないと第1医薬品を販売できないのに。

一般市民が簡単にネット購入できるようになって大丈夫?


『副作用が起きても使用者の責任』って事ですね。


併せ飲みして副作用起こしてショック死しても自己責任。

独り暮らしだったら孤独死ですよ・・・。

そんな無責任な商売の仕方を政府が容認するって有り得ない。

やっぱり製薬会社と政府は己の利益しか考えてないんですねぇ。


日経新聞記事:
薬ネット販売解禁へ 大衆薬、原則全て対象
2013-06-03 17:02 | カテゴリ:Health・健康
イタリアの裁判では「MMRワクチンを受けた事が子供の自閉症を引き起こした」とする両親の訴えが認められた判決がありました。


バレンティノ・ボッカ君の両親は、イタリアの厚生省から112,000ユーロの支払いを受けました。
バレンティノ君は普通に発育していて、当時14か月の時にMMRの予防接種を受けました。そして、その直後から下痢に苦しみ、食欲もなく、2~3日後にはスプーンも使えなくなりました。その後、症状は悪化し、夜になると痛みの為に何時間も叫び続けました。(後に腸の調子が悪くその痛みの為だったと分かりました)それは自閉症の子ではよくある症状だそうです。小麦と牛乳を抜いた適切な食事で、バレンティノ君は眠れるようになりましたが、自閉症の症状は続きました。
そして9歳になった現在もまだ話すことができません。
このケースでは3人の専門家が証人となり、バレンティノ君の自閉症の症状はMMRの予防接種によって引き起こされた事を科学的に可能性がある事を認めました。裁判官のルシオ・アルディゴは、バレンティノは予防接種を受けた事と関係する自閉症により認知障害に苦しんている事を認める判決を下しました。
イタリアの予防接種はイギリスやアメリカで使われているものと同じ原材料です。


予防接種には防腐剤として水銀が含まれます。


ご存知の方も多いと思いますが、水銀は神経毒です。
その神経毒、薬害研究センターの方いわく「乳幼児の許容量400倍も予防接種には含まれている」とおっしゃっていました。

予防接種はその他の危険な物質も含んでいます。

ホルムアルデヒドです。

これはシックハウス症候群などで、一昔前にはニュースでよく取り上げられていました。


こんなに危険な物質を色々と含んでいるのに、どうして体内へ射れて安全なのでしょうか?しかも、まだまだ体の小さいこれから発達していく乳幼児に注射する。危険極まりない!!のに政府はまだ黙認して何もしない怠慢ぶり。私には理解できません。
(ちょっと前まで活性菌を使っていたという愚行も信じがたい…)

子供を持つ世の中の方々、お医者さんが言ったからとか、政府が承認したからと情報を鵜呑みにせず、一度、我が子が安全なのか、周りを見渡してみてください。

私はナチュラリストでも何でもないです。

ただ予防接種絡みの事故は、海外でも問題になっている事を知って頂きたく。
Much information literacy needed...

autism-300x213.jpg


3種混合ワクチン(MMR)は自閉症の原因になるとイタリアの裁判所が証明
(千葉市で矯正予防歯科を中心に診療しているフレンズ歯科クリニックのブログです)
日本語でのメディア記事が見つからなかったので…。

情報をブラックアウトされてるアメリカ
Italian Court Rules MMR Vaccine Caused Autism: US Media Blacks Out Story.
(英語版のニュース13年5月)

<関連ニュース:ハンナ・ポーリングちゃん>
The Hannah Poling Case: The U.S. Government Concedes Vaccine-Autism Link
(英語のニュースです)

Case Study: Autism and Vaccines
(英語のニュースです)
2013-05-31 13:24 | カテゴリ:Health・健康
乳幼児のお肌トラブル、大変ですよね。
さやぞうさんも繊細肌で最近はよく荒れていました。
ままぞうもだから、遺伝でしょうねぇ…。

特に4月はストレスからの掻き毟りもあり、さやぞうさんのお肌は今までにないくらい荒れ荒れの5月。
見るに見かねて皮膚科へ行き、ステロイド系のクリームと痒み止めの飲み薬を処方してもらいました。でもあまり薬は使用したくないので、状態が酷い時だけ使い、あとは自然治癒に委ねました。


でもただ静観するだけじゃなくて、刺激要素を軽減するべく ぱぱぞうさんの協力のもと、 ままぞうさん もがんばりました。


1.衣類は綿100%に
 直接肌につくものは綿100%~95%に。(シーツなどもすると、もっと○)

2.布団の日干し
 これはダニ退治だけでなく、そのフンや色々なアレルゲンをお外にポ~イってできて、すごく効果的です。(ぱぱぞうさん、ありがとうございます!!)

3.肌の保護には白色ワセリン
 以前は自然派クリームを使用していましたが、それでも微量の保存剤などの化学物質(刺激物質)が入っていたので、最も刺激の少ないと言われる白色ワセリンに替えました。

4.深爪ぎりぎり
 起きてるときに深く切るのは嫌がられるから、2日~3日に1回、眠り静まったときに爪を切って、やすりでゴリゴリ鋭利な面取り・角取りしました♪(-“-)

5.小麦粉の摂取を減らす
 朝はパン食が多めでしたが、アトピーなどの肌荒れを助長させる食材と何処かの論文で読んだのを思い出し、朝食は米飯を中心にしました。

6.油脂をチェンジ
 油なら、アレルゲン(リノール酸など)の一番少ない大豆油、次はコーン油、あとはキャノーラ油にすると良いです。(うちはまだキャノーラ油が残ってるけど、今度はコーン油か大豆油へ)オリーブ油も少ないけど、加熱しても常温でも(肌荒れに限らず)あまり良くないと某NPO薬害研究センターの方が情報発信していましたので、うちでは避けています。それからマーガリンもよくないけど、パン食をやめたので自然と摂取しなくできました。(マーガリンはは百害あって一利なし!)


コレを始めて5日目の今朝。
さやぞうさんのお肌はツルツルに!!

まだ深く傷付いたお肌の一部は硬いけど、もう回復後期であると分かるくらいの肌質感。あと少しで白色ワセリン塗らなくても大丈夫なくらいの美肌になれると思います。

最近は、乳幼児の乾燥肌や肌荒れを見ると、何でもかんでもアトピーですっていう皮膚科医師は多いですよね。でも医者って慈善事業じゃなくて、営利目的として営んでいる方たち、けっこういるので。言われたこと鵜呑みにせず、ネットが普及した今は、正しい情報を探し出して、子供たちを内側から元気にさせてあげたいですよね。


今回の4月~5月に起きたこと。
仕事と育児の忙しさにかまけていた私へのWake up call だと思います。
自戒の為に、記事にしてみました。
2013-05-30 11:26 | カテゴリ:Health・健康
最近話題になっている、「ADHDの父」と呼ばれるレオン・アイゼンバーグ氏は亡くなる7カ月前のインタビュー。

「ADHDは作られた病気の典型的な例である」とドイツのDer Spiegel誌(ドイツ語リンク)に対してコメントしました。

私もそう思います。

「運動発達期」の子供たちを薬漬けにし、親の子供への思いを食い物にする「製薬会社の悪巧み」だと思っています。
では何故、ADHDがここまで広まったかと言うと、親や指導者の怠慢や養護力・指導力の低さを隠すには体裁の良い責任転嫁だったから。
子供の特性や個性、発達にちゃんと向き合えば、不要な薬を子供へ与えて起きる「自己免疫力の低下」や「依存症」などを回避できると思います。

勿論、治療が必要な症状が出ている子供たちもいると思います。

でも思い返してみてください。
栄養不足や欠乏、危険な食品添加物が起因する精神不安や健康不良があるから、先天的ではなく後天的に類似症状が出ている子供たちの方が世の中は多いはずです。
最愛の親から肯定されずに育ち、不安を抱えたまま成長していく子供たちなど。


危険な薬に頼る前に、
親や社会がすべきこと、
たくさんあると思います。



ADHDは作られた病であることを「ADHDの父」が死ぬ前に認める
http://gigazine.net/news/20130529-adhd-is-made-by-industry/

ドイツ語の分かる人は↓こちら↓
http://www.spiegel.de/spiegel/print/d-83865282.html

LD・ADHDは病気なのか?
http://www.amazon.co.jp/LD%E3%83%BBADHD%E3%81%AF%E7%97%85%E6%B0%97%E3%81%AA%E3%81%AE%E3%81%8B-%E8%AC%9B%E8%AB%87%E7%A4%BE%E3%83%97%E3%83%A9%E3%82%B9%E3%82%A2%E3%83%AB%E3%83%95%E3%82%A1%E6%96%B0%E6%9B%B8-%E9%87%91%E6%BE%A4-%E6%B2%BB/dp/406272202X

グラクソ、ファイザー、明治製菓…抗うつ薬SSRIメーカーが引き起こす実態
http://www.mynewsjapan.com/reports/1217
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